
今回は、バイオインテグラル・サイコセラピースクール評議委員を務め、翻訳家・通訳としてもご活躍されている国永史子さんにインタビューをしました!
今回は、主婦でありながらバンド活動を行われているコクーンの水月悠里加さん、本田裕子さんに、コクーン結成のきっかけ、コクーンが歌う歌などについてお話を伺いました!
今回は、20年以上バイオシンセシス、バイオダイナミックスの国際トレーナーとして活躍されているルーベンス・キグネルさんに「自分自身を好きになる」ということをテーマにインタビューをしました!
今回のインタビューは土地活用、家創り、リフォームなどの総合建設業を手がける(株)丸二 代表取締役 渡辺偕規 (わたなべ ともき)さんにお話を伺いました。
渡辺社長は風水鑑定士の資格を保有しており、建築の中に風水を取り入れ、一人ひとりのライフプランに合わせた家造りのお手伝いをしていこうという新たな試みに挑戦しています。最近では「住環境・職場環境を改善することを通して積極的に病気を予防する」というテーマに取り組む「建築医学」を提唱している「日本建築医学協会」の設立会員として、これからの建設業界に新たな風を吹き込むべく活動を開始しています。座右の銘は「サイレント・パワー」という建設業界の変わり者である渡辺社長のこれからの展望とその想いを取材させて頂きました。
25年近く屋久島で暮らし、作家・翻訳家として環境と平和をテーマに活動をされ、現在、国際環境保護団体グリーンピース・ジャパンの事務局長を務めておられる星川淳さんにお話を伺いました。
岡部さんは、20代、30代をマーケティング・プロデューサー、プランナー、執筆、講演など、まさにキャリアウーマンとして八面六臂の活躍をされていました。そんな岡部さんに人生の大きな転機が訪れたのが1991年の春。
この年、岡部さんは長男出産直後に脳腫瘍と水頭症を発病し、生死の境を彷徨うという体験をされました。壮絶なる手術と闘病生活。手術によって一命は取り留めたものの、その後、無事回復できるかどうかは岡部さんの生命力にかかっていました。
その入院生活の中で行った様々な行動や体験が、現在の活動に繋がっていると岡部さんは言います。今回のインタビューでは、岡部さんがどういう体験をしたことでスピリチュアリティへと繋がっていったかを聞かせて頂きました。
今回は、身体学研究者の村川治彦さんに「気の哲学とスピリチュアリティ」についてお伺いしました。
村川治彦さんプロフィール
Center for East West Dialogue 代表。
東京大学文学部宗教学科卒業後、1986年トランス パーソナル心理学を学ぼうと渡米。学生時代はアジア諸国大好きだったのに、 以来ひたすら太平洋の両岸を往復すること30回を優に越える。現在立命館大
学非常勤講師。Association for Transpersonal Psychology (アメリカトランスパーソナル学会)常任理事。
今回は、C+F研究所 代表取締役 ティム・マクリーンさんと取締役 高岡よし子さんのお二人にインタビューをさせて頂きました。
C+Fは、静岡県の伊豆を拠点に自己成長や心身の健康、癒しといった分野におけるパイオニアとして、
100冊近い本の著作・翻訳、講演、研修、ワークショップなどを手がける他、各分野の優れた人材を輩出。
C+F研究所としては、心理学の最新の潮流であるトランスパーソナル心理学をベースとして、個人の精神的成長のみならず、対人関係や仕事、家庭など、日常生活の質を向上させるため活動を行われています。
日本の巨樹信仰を中心に、ケルトや北欧など世界の樹木にまつわる神話や伝説を研究。屋久島、バリ島、フィンランドなど世界各地へ、神秘の樹木を訪ねる旅を続けながら、樹木の力や知恵を伝えるための執筆活動を行っている。著書に『木精占い~古代ケルトから伝わる樹木のメッセージ~』(実業之日本社)。また本サイトにもSQ-Lifeメッセンジャーとしてご参加いただいている ウッドセラピスト 杉原梨江子 さんに今回はインタビューさせていただきました。
信州の鎌倉こと長野県上田、女神岳の一角に“女神山ライフセンター”はあります。そこは山と森、そして澄み切った青々しい空に囲まれた究極の癒しのスポットとでもいいましょうか、都会の雑然とした情景が嘘のようです。
最近若い女性の中で流行っているヨガ(正式にはヨーガ)とは一体?!
今回は体験企画として、自由が丘でヨーガ・セラピー(インド中央政府認定スワミ・ヴィヴェーカナンダ・ヨーガ研究財団)とポラリティ・セラピーを手掛けるコーラルムーンの内藤先生のもとにお邪魔しました!
今回はアートセラピストとして活躍している 岩森みすずさんにインタビューさせて頂きました!